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うつ病の進行はとどまっているのかどうかすらわかんないけど
最近では常にぼーっとしてすごしてる為か急な悪化等はないきがする

最初はバイトもやっていたが右手首負傷(?)で土曜からバイトお休み中・・・
それも拍車をかけて生きる目標や人間関係について考えることが多くなりました

死にたいって思っていることに対していろいろな人から色々なことを言われました
かと言ってすぐさま生きる為に頑張れるほど強い精神面もないので
生きる目標をたてればそれに向かって生きていくって事ができるのではないかと思い最近では考え始めました
あまりにも死に対しての執着が強い分、生きるって事に対しては皆無と言っていいほど思い浮かばないものですね・・・
そして今日とりあえず見つけた目標が・・・

自分の死ぬ時を探す

宗教や神頼みなどあまり信じない分何事もそういった運命だと片付けてしまうので
こんな考えがでたのかもしれません

しばらくはこの目標で頑張れるだけ生きてみようと思います・・・


人間関係に対しての考えは人間とは誰もが仮面を被り偽りで生きていると思うようになりました

結局は仮面を被ってるからこそ周りの対応、反応、興味が沸くもので
一定の仮面がめくれればその人に対しては一切の興味がなくなり目も向けられなくなるのだと感じます
しかし興味が薄れたと言ってもその人も仮面を被ってるわけで偽善の上でそんな事ないといいます・・・

最近はそれを痛感させられることが多く起きていて実感を強めるばかりです・・・

今後うちは偽りと言う仮面を外すことは一生なく今まで何度か外した事を一生後悔するかもしれません・・・


P.Sブログを読んで下さっている方々へ
数多い人が読んでくれているとは思いませんが
少なからずブログを読んでコメを書いてくださってる人たちのコメは1回も逃さずに読んでいます
ただ、ブログの内容からしてコメに対して返事がしずらい事が多々あります
その際には返事はしかねますのでご容赦下さい
コメを書いて下さってる人が1人でもいればその分些細な心境変化の更新や
普通の更新もする意欲が沸くと思います
勝手な言い分なのは重々承知の上でのお願いです

長文となり申し訳ないです・・・

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コメント

なんかみっけられた!
リンクしとくねw

目標立ててくのはいいことだね^^
できたら目標の一つに、まためいぽでありすと狩る も追加して欲しいなw
嫌とは言わせないぜ!(…

んで、人ってやっぱ誰しも仮面被ってるものなのかなぁ。
丸裸の自分を見せるのは怖いもんね。

丸裸の自分を認めてくれる人ってやっぱり少ないと思うよ。
相手が丸裸になったら、仮面を被ってる自分も仮面を外さなきゃいけない気がしてしまうだろうしね。でも自分の全部を見られるのが怖いから、相手から目を背けてしまうかもしれない。

でも私は認めてくれる人もどこかに絶対いると信じてる。
その人を探してみるのはどう?
私もこれから時間をかけて探してみようと思うよ^^


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仮面ですか。。。

自分は昔うつについては勉強したことがありますが、
やはり仮面といいますかそういうものをかぶってしまう方は多いです。。。
かぶらんでいいんですよ。
自分が一番でいいんですよ。
常に自分そのままの姿で。

日本人は空気を読むことが好きです。
でも空気を読んでもそれは何も生み出しません。
KYKYと最近世間では言われますが
KYでいいんです。

ちょっとあるところからの抜粋を記載させていただきます。

心の病は、自分自身をそのまま世界で一番愛し、自己の主張を肯定できる根拠をもち、利己主義を恐れず、人の評価を気にせず、自己中心的に行動できるようになれば治ります。

自分も昔このようなことを勉強しました。
セクさん。
無理しないで少しずつがんばって!!

こんなことを昔の人はよく言ったものです

「人生万事塞翁が馬
(じんせいばんじさいおうがうま)」
 中国のことわざより

昔、中国に、塞(さい)という翁(おじいさん)がいました。

塞翁の馬はとてもはやく走り、
塞翁自慢の馬でした。

しかし、あるとき、
塞翁の馬は、足の骨を折って、走れなくなりました。

塞翁にきくと、
「馬が足の骨を折って、走れなくなった。しかし、不運とは思わない。」
と、塞翁は言いました。

しばらくすると、国境警備のために、村中の馬がとられていきました。
しかし、塞翁の馬は、走れないために、
国境警備のためにとられることはなかったとのことです。

不運は、ただ不運なのではなく、
その後、幸運に変わることもあるというお話です。

人生はとかく、幸運と不運が入り乱れて、
不運と思うできごとが、あとあと幸運に変わったり、
幸運だと思うできごとが、あとあと不運に変わったり、
めまぐるしく変わっていきます。

ですから、何事が起こっても、
あわてず騒がず、
じっと見つめていることの必要性を学べる名言です。

不運なできごとが起きたとしても、
悲しむことはないのです。

それは、幸運なできごとにつながっているのですから

とこのことわざが好きになりました。
簡単に言えば
(なるようになるwww)です。
相手に自分を合わせるなんて事しなくても
それなりになるもんです。
100人人がいて1人共感できる人がいれば
ぜんぜんおkだと俺は思いますよ。

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